保江邦夫
世界的な理論物理学者であり、神様に愛される方法「合(愛・LOVE)気道」の伝道師
そして、今まで数多くの奇跡体験を重ねて気づいた神様に愛される方法。
それは「素領域」という「この世」と「あの世」をも包括する物理理論!
物理学はもちろん、UFO、地球外知的生命体、ミリタリー、武道、宗教等、多種多様な分野に精通する男が辿り着いた「愛の宇宙方程式」・「宇宙の背後にある基本法則」とは?
プロフィール
専門は数理物理学・量子力学・脳科学。岡山県出身。
量子脳理論の治部・保江アプローチ(英:Quantum Brain Dynamics)の開拓者。
少林寺拳法武道専門学校講師。冠光寺眞法・冠光寺流柔術創始・主宰。大東流合気武術宗範佐川幸義直門。
日本科学技術ジャーナリスト会議会員。アメリカ数学会会員。身体運動文化学会会員。日本サイマティクス・セラピー研究会顧問。
1970年 岡山朝日高校を卒業。
1974年 東北大学理学部天文学科を卒業。
1976年 京都大学大学院理学研究科博士課程前期課程を修了。
名誉教授だった湯川秀樹が提唱していた「素領域理論」を題材として修士論文を提出し
当時日本唯一の理論物理専門の欧文学術雑誌『Progress of Theoreical Physics』に掲載された(Vol.57,pp.318-328 1977)。
1978年 名古屋大学大学院理学研究科博士課程後期課程を修了。高林武彦教授に師事。その2年で8編の論文を欧米の数理物理学専門誌に発表。
「量子摩擦を含む開放系の量子力学理論」の論文を提出し、理学博士号を取得。
1978年 スイス連邦共和国へ渡欧。ジュネーヴ大学理学部理論物理学科講師。
1982年 東芝総合研究所の研究員。
その後、岡山のノートルダム清心女子大学大学院に教授として勤務。
2017年3月にノートルダム清心女子大学を定年退官。
同年4月付で同大学名誉教授となるも、現在は「不」名誉教授として活動中。
公式ホームページ
https://yasuekunio.com/
代表的な著作
マジカルヒプノティスト スプーンはなぜ曲がるのか?
奇術vs理論物理学! スプーン曲げはトリックなのか、それとも超能力なのか——
稀代の睡眠奇術師・Birdie氏の能力を、理論物理学博士の保江邦夫氏がアカデミックに解明する!
Birdie氏が繰り広げる数々のマジックショーは手品という枠には収まらない。
もはや異次元レベルである。
それは術者の特殊能力なのか? 物理の根本原理である「人間原理」をテーマに、神様に溺愛される物理学者こと保江邦夫氏が「常識で測れないマジック」の正体に迫る。
まえがき 保江邦夫
パート1 スプーン曲げを科学する
人間が認識するから宇宙が存在するという「人間原理」で、催眠術を紐解く
催眠術と物理学の因縁
中学校で起きた集団スプーン曲げ事件
「人間原理」で宝くじを当てる
新型コロナウイルスにもかからない意識とは
なぜスプーンは曲がるのか?
集団催眠? インド魔術の真実とは?
超能力を持つ居合の達人に取り憑いた、槍に潜む霊
スプーン曲げを科学する
パート2 催眠術は超能力を発現させられるか?
アストラル体を活性化させてUFOを呼ぶ
空間から物を出す能力、念じて物を動かす能力
愛さえあれば、がんでも治る
無意識で受け入れさせるのが催眠の近道
催眠術は超能力を発現させられるか?
トリガーとアンカーによって、人は洗脳される
催眠術は無意識の部分に働きかける
現象を見ることで覚醒が促される
「デタラメ」の技術の大切さ
現代の加工技術では不可能な「スプーン曲げ」
やっと仲間を見つけ、真理を知った幸せ (あとがきに代えて) 保江邦夫
amazonより引用
量子医学の誕生: がんや新型ウイルス感染症に対する新物理療法への誘い
■梅澤博臣博士が晩年に開拓した「巨視的場の量子論」や「巨視的量子電磁力学」に精通していればこそ、「対称性の自発的破れ理論」における「南部・ゴールドストーンの定理」によって示された、内臓組織細胞集団の中の秩序化された結合水の巨視的凝集体に、どのように弱い外部エネルギーが投入されたとしても、そこに「南部・ゴールドストーン量子」と呼ばれる量子が新たに生成され、巨視的凝集体の中を縦横に運動するという可能性を、保江は見逃すことはなかった。
■例えばソプラノ歌手の甲高い歌声による空気振動の定在波が共鳴増幅効果によってガラスコップに固有振動を誘発して粉々に破壊する現象と同じ物理効果であり、結合水の巨視的凝集体の中にあるウイルスの膠質膜タンパク質の殻を破壊しウイルス自体の高分子構造体までも分断させることで、ウイルスを死滅に導くことができる。
■今後、このような量子物理学的な新しい物理療法の作用機序について正しい理解が進んでいくならば、携帯電話程度の電子治療器を手にした医師がそれを患者に向けることで病気から回復させるという場面が、日常茶飯となるのではないだろうか。まさに「量子医学」 誕生の瞬間だ。
amazonより引用
胎内記憶と量子脳理論でわかった! 『光のベール』をまとった天才児をつくる たった一つの美習慣
[池川明]×[保江邦夫] [医学]×[物理]、超コラボ企画が遂に実現!!
科学とスピリチュアルの壁を跳び越え、超・科学分野で活躍する学界の二大巨頭が、
令和という新しい時代にふさわしい、妊娠・出産・育児における革命的なムーブメントを起こす!!
◎夫婦円満でお母さんにストレスがない家庭の赤ちゃんは、心が安定している
◎お母さんの笑顔が見られれば、すぐに自分の人生を歩めるようになる
◎子どもが真似をしたくなるものを見せて、真似をさせるのが本当の教育
◎ママのハッピーな気持ちや身体を温める振動が、赤ちゃんの光のベールを強くする
◎「添い寝」や「抱っこ」は、実は、天才児づくりの王道だった!!
◎輪廻転生は個人の生まれ変わりではなく、膨大な記録から情報だけを選択しているetc.
子育て中のママや、将来親になる若い世代に向け、すべての子どもたちが天才性を発揮し、
大人たちもハッピーになれる超メソッドを紹介!!
«目次»
Part1 胎内記憶の調査から見えてきたこと
「いいお産」は、妊娠中からどれだけ赤ちゃんに意識を向けるか
お産のときのお母さんの感情は、赤ちゃんの感情や記憶とも関係している
日本人はお産の痛みを我慢するが、白人女性はお産の痛みに弱い!?
Part2 すべての情報が畳み込まれた「ゼロポイントフィールド」から見た、心の働きとは?
そもそも宇宙空間はどうなっているのか?
物理学者としてあぶらがのりきった頃、急きょ日本に帰国することに…
人間の本質は身体ではなく、身体以外の見えない“何か"である
Part3 完全調和の「神さまの世界」からやってくる子どもたち
夫婦のあるある話から見えてくる「夫はワンちゃん」「妻はネコちゃん」
夫婦円満でお母さんにストレスがない赤ちゃんは、心が安定している
超古代のカタカムナ文献は、現代物理学の先をいく素領域理論と一致していた!!
Part4 縦のつながりが強い子どもと、横のつながりが得意な大人たちが織りなす、新しい糸
赤ちゃんの魂は、受精卵の振動エネルギーをつくりだす泡の塊
輪廻転生は個人の生まれ変わりではなく、膨大な記録から情報だけを選択している
胎内記憶のことを知らない医師に、「病気」と見なされて薬を飲まされる子どもたち
Part5 一対一の“真似る"教育から生まれた、世界初の「量子脳理論」
子どもが真似をしたくなるものを見せて、真似をさせるのが本当の教育
細胞を取り巻いている水と反応している「エヴァネッセントフォトン」こそが生命力
世界的な科学者たちに影響を与え、場の量子論の神さまからも感謝される
Part6 お母さんの “光のベール"が天才児をつくりだす
身体の外にまで拡張されたエヴァネッセントフォトンの電磁場が「霊魂」である
お母さんのエヴァネッセントフォトンが、“光のベール"をまとった天才児をつくりだす
完全調和の世界から生まれてくる赤ちゃんは、みんな天才
ゼロポイントフィールドに刺激を与えられれば、セックスレスでも子どもができる
男性(精子)の本質的な役割は、女性(卵子)に対して電磁気的な刺激を与えること
Part7 天才児を育てるたった一つの習慣
赤ちゃんの脳が完成する前に、ゼロポイントフィールド側に脳の設計図ができている
「添い寝」はゼロポイントフィールドとつながって、光のベールを強化する!
昔からの「添い寝」や「抱っこ」は、実は、天才児づくりの王道だった!!
子どもへの切実な思いがゼロポイントフィールドを動かして、光のベールを丈夫にする
幼い頃からの添い寝や抱っこが、天才児と子どもの「美性」を育てる!!
(*一部抜粋)
amazonより引用








